駅の窓口

山陰本線 折居1 1983年11月 16bitAdobeRGB原版 take2b  
   山陰本線   折居     1983年




きらめく日本海を望む待合室。

出札口に手小荷物の窓口、奥で机に向かう駅員氏。かつての駅のごく当たり前の形だ。

長旅の途中、確か200円也の料金を払って重い生活用具一式の一時預かりを頼み、

カメラだけの身軽な体になれるのも有難かった。

上原謙と高峰三枝子のフルムーン広告も懐かしい。






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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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