記憶のかけら

抜海駅の乗客11988年1月take1b2

    宗谷本線  抜海     1988年







駅は単なる通過点であって目的では無く。

目的の在りかは知る由もないが、駅に心の拠りどころを持つ人にその佇まいはあるものだ。

時は流れ、記憶のかけらは、今もそこに残っていただろうか。 










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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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