夏の扉

_DSC1825take1b.jpg

    小湊鉄道 上総鶴舞     2012年







♪ 夏の扉を開けて 私をどこか連れていって ♪  とリフレインするのは、やっぱりその時代のヒトと自覚せねばなるまい。

松田聖子のこの頃の歌の内容は、全てがリゾート恋愛一点張りと聞けば成程だが、その予定調和に飽きもしなかった時代でもある。

また律儀に春夏秋冬に合わせ四半期毎に新曲がリリースされ、「歌謡曲」に季節感があった最後の時代とも言える。


リゾートとなればローカル線は出て来ないのか。

あっ ♪ 春色の汽車に乗って 海に ♪  てか。








HPはこちら  URLが変更になりました
「風太郎の1980年田舎列車の旅」

Copyright © 2014 風太郎のPな日々 All rights reserved


「ブログ村」に参加しました。ご訪問の際はポチしていただけると励みになります!
 ↓
にほんブログ村 鉄道ブログ ローカル線へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



[ 2016/07/05 21:41 ] 小湊鉄道・いすみ鉄道 | TB(0) | CM(8)