靄の朝

tadami201709_20739take1b2.jpg

  只見線 根岸  2017年







雨の名残りの靄は日の出と共に上昇と読んで。

蓋沼の高みで待ち構えるも、重い。これは重いぞ。

急遽の下山に線路が分からず、危うくロストするところだった。

ドタバタ済んで、淀んだ朝の大気に稲穂の香り。








© 2011 風太郎のPな日々 All rights reserved


「ブログ村」に参加しました。ご訪問の際はポチしていただけると励みになります!
 ↓
にほんブログ村 鉄道ブログ ローカル線へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



[ 2020/11/05 20:08 ] 最近の旅 東北 | TB(0) | CM(4)