旅のたまゆら   序の三十二

八戸線のホーム1 1983年2月19日 16bitAdobeRGB原版 take2b

    八戸線   駅名不詳      1983年









今を走れ。ゴールは此処だけじゃないから。









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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2015/11/20 22:12 ] 旅のたまゆら | TB(0) | CM(4)

キョンキョンヘアー!?

風太郎さま

80年代の写真を振り返ると、当時の世相というか
ヒットした曲や歌手などが写真の中の彼らの風貌から
想起されますね!
太平洋側の大雪、南部縦貫で遭遇しました。。。
今じゃ爆弾低気圧になりましたが確か当時はタイワンボウズとか・・・。
[ 2015/11/22 10:12 ] [ 編集 ]

トレンド


狂電関人さま

地方に至るまで一世を席巻した「聖子ちゃんカット」は、
ご本家が1982年初めの「赤いスイートピー」でバッサリとショートカットにして風向きが変わったとされますが、
何事もワンテンポ遅れる事が多い地方で、次を先取りしたならなかなかトレンディな子とも言えます。

八戸線は何かの時間つぶしだったのか、途中まで往復乗車しただけのご縁でしかありませんが、
こんなに雪が降る土地とは知りませんでした。
地元住民も相当戸惑っている感じがその時の写真からは伝わります。
[ 2015/11/22 10:58 ] [ 編集 ]

 いい写真ですね。 今のデジタルカメラの「シャッターを押す前から連写」を始めるような、無作為な撮り方とは思わせない熟慮された瞬間のイメージは
 画面をブラウジングしていて見過ごせる写真ではないですね。
 けっしてカメラまかせの偶然とは思えません。 
 
  最近はデジタルカメラが席巻してから、撮影者不在のような写真ばかりに思うのは、古い考えでしょうか。
[ 2015/11/24 22:53 ] [ 編集 ]

自分の目で


haradaさま

有難うございます。

この当時、金欠だったこともあってフイルムを湯水のように使う様な連写は考えた事も有りませんでした。
さすがにスナップ撮りの際の機動性には限界を感じて秒2.5コマの牧歌的なワインダーを導入しましたが、
あくまで巻き上げ時間を節約するのみでワンカットを惜しむように撮っていたかと。

決定的瞬間はあくまでファインダーに自分の目で確かめて撮りたいと思っています。
パカパカ撮れるカメラを手に入れた今ですが、高速連写が当たり前の場面でもつい一枚ごとのレリーズに拘ってしまうのは、
長年に沁み込んだ習性のような気がします。

例えシャッターチャンスを逃すような場面を繰り返したとしても、
カメラに撮ってもらったような写真には多分最後まで愛着というものを持てないと思います。

[ 2015/11/25 00:06 ] [ 編集 ]

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