シンボルツリー

蒲原 大蒲原~高松 木1 1983年2月 16bit AdobeRGB 原版 take1b

    蒲原鉄道  大蒲原     1983年






珍しく晴れ間の見えた日、大蒲原のシンボルツリーの脇を。

影が落ちるので田畑の真ん中に背の高い木は植えられないものだが、それは何かの目印なのか良く目立った。

田園風景はヨコの拡がりはあるものの、タテの拡がりに乏しいところが構図上難儀するところだが、

一本の木はそういう点でも有難かった。


蒲原鉄道が無くなってから随分経った頃、この木を探したが見つけることは出来なかった。







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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2016/01/05 23:33 ] 昔の旅 蒲原鉄道 | TB(0) | CM(2)

懐かしい木

風太郎さま

大蒲原の一本木、懐かしいですね。

その昔の一里塚か何かの印だったのでしょうかねぇ。。。
[ 2016/01/06 20:36 ] [ 編集 ]

この木なんの木


狂電関人さま

狂電関人さんも覚えてましたか。緑一色の夏場は目立たないのですが、雪景色ともなれば俄然存在感を発揮しましたね。
道沿いでは無いので一里塚でも無いでしょうし、農地の境目か、何か個人的なモニュメントだったのかも知れません。
木にも寿命があるのか、農機器の邪魔なのか、切られてしまったのは思い出に穴が開くような。

[ 2016/01/06 23:08 ] [ 編集 ]

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