列車の時間

五能線 大戸瀬駅のホーム3 198年 月 日 16bitAdobeRGB原版take1b

   五能線  大戸瀬      1983年








寒風吹きすさぶようなホームも、列車の時間が来ればいつの間にか大勢の人々で埋まるのだった。

北の海辺の集落は今もさほど変わったように見えないが、歳月は何をどう変えたのだろう。








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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2016/05/29 20:32 ] 昔の旅 五能線 | TB(0) | CM(4)

この時は、

風太郎さま

美味しい!?乗客が沢山いらっしゃいました。。。
[ 2016/05/29 23:31 ] [ 編集 ]

ハマリ過ぎ


狂電関人さま。


あれ、この時居たっけ。その辺の記憶はとうに飛んでいて。
演出じゃないのに演出臭い程、その場にハマリ過ぎな人々が役者でしたね。
右端の黒コートのおばちゃんだけは存在感あり過ぎなため、トリミングで存在感を薄くしてみました(笑)

弾丸撮影から無事お帰りのようで。戦果はまた拝見させていただきます。
[ 2016/05/29 23:45 ] [ 編集 ]

風太郎様

ホームに佇む方々
一人の女性が線路の向こうに停車している・・・見ています
左手のそれは何でしょうか・・・
その女性は知っていて見ていたのでしょうか
それとも列車待ちの時間潰しでしょうか・・・
気になります
お手数ですがお時間ある時教えて下さい
[ 2016/05/30 18:19 ] [ 編集 ]

放置物


りらさま

左手の物体は線路上を走行する保線車両ですね。
相当古いものです。もう使えなくなって放置されているのだと思いますが、
赤錆たそれが一層荒涼感を加える、この駅のシンボルのようでしたね。
利用者も特別関心がある訳でも無く、見慣れた駅の風景だったでしょう。

今この駅は簡素なプレハブ小屋に建て替わり、余計な放置物も撤去されています。
すっきりキレイにはなりましたが人影もまばらで、別の意味で荒涼感が漂っています。
[ 2016/05/30 21:21 ] [ 編集 ]

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