それぞれの物語

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    山陰本線  飯井     2015年







潮の香りに暮らし、波の音に生を終える。

車窓に流れる、それぞれの物語の愛おしさ。








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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2016/07/29 21:01 ] 最近の旅 西日本 | TB(0) | CM(6)

山陰の海

風太郎さま

やっぱ良いです、この海は。

また行きたいけど遠いなぁ。
[ 2016/07/29 21:12 ] [ 編集 ]

ぞくっと

この海の色。そして赤い瓦。
やはりぞくっときますね。
[ 2016/07/29 22:51 ] [ 編集 ]

夢の中へ


狂電関人さま

狂電関人さんのディスプレイにどんな風に映っているか分かりませんが、
AdobeRGBで撮っているのでその色空間に炸裂する発色(特に緑から青)にはちょっと赤面する位です。
さすがにわざわざ彩度を落としてUPしようかと思いましたが、これが見た目そのままなのですから仕方がありません。
夢の中のような風景と、地方が置かれたシリアスな現実を前にすれば言葉を失うところがあります。
[ 2016/07/30 17:05 ] [ 編集 ]

美しき国土


マイオさま

PLフィルターで不要な反射は除去しましたが、これが本当の海の色なんですよ。細工はしていません(キリッ)
私もこの風景を前にした時ちょっと鳥肌ものではありました。
日本の国土は想像を超えて美しく、その只中を淡々と走り続ける鉄道もまた、美しき日本の風景の一部です。
[ 2016/07/30 17:12 ] [ 編集 ]

風太郎様

彼方に見える列車
その列車は美麗なる海の色を俯瞰しているのでしょうね
家並みの屋根のオレンジ色系の多さ 棚田の黄緑
日本の現風景・・・感じます
綺麗ですね
暫し見とれました
[ 2016/07/30 19:37 ] [ 編集 ]

問答無用


りらさま

コメントの読み書きでお疲れでしょうに有難うございます。
ただ綺麗なだけの風景は何処か内容が無い様な気がして敬遠気味なところがあるのですが、
有無を言わさぬ綺麗さが現実を伴えばつい引き込まれてしまう力があるものです。
問答無用に撮らされてしまいました。
[ 2016/07/30 22:02 ] [ 編集 ]

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