日ごとの秋

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    飯山線 津南  2012年







錦秋は朝と夜を迎えるたびに里へと下りて来る。







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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2016/09/20 21:40 ] 最近の旅 中部甲信越 | TB(0) | CM(4)

風太郎様


2012年 秋 撮影ですね
当時 私は風太郎様と出会っていないと思います
4年前 この地で秋の光景の中にある飯山線撮影されていたのですね
錦秋は朝と夜を迎えるたびに里へと下りて来る・・・・
そうなんですね 紅葉・黄葉 秋の色調は山頂から麓へとその色を染めて行くのですね
お写真とその一行が私にこの地の秋の気配の様子を充分に物語ってくれています

出逢って下さり有難う
4年前の風太郎様の記録と記憶にお会い出来ました
[ 2016/09/20 22:17 ] [ 編集 ]

再び鉄道


りらさま

2012年といえば20年のブランクを経て鉄道にカメラを再び向けるようになってから間もない頃ですね。
こんなはずじゃという落胆と、デジタルならではの表現力に対する驚嘆が入り混じった頃だったなあと思い出します。
駅から遠く離れた高みに立って、大自然と鉄道の絡み合いの妙を再認識したのもこの頃です。
[ 2016/09/20 23:24 ] [ 編集 ]

色付き

風太郎さま

斜面の色付き方がなんとも良いですね。

さてとこれからの人恋しくなる季節をどうしましょうかね。
[ 2016/09/21 21:14 ] [ 編集 ]

仄かな紅葉


狂電関人さま

植林された針葉樹が目立つのはこれもまた人の手が作った風景と感じるところですが、
暗いバックに仄かな紅葉が浮かぶのも奥床しい所があります。
110の白っぽい塗装も、安心して露出を切り詰められるのは有難いです。

この秋はなかなかに忙しく長期の撮影行は無理っぽいですが、何気なプチ高飛びがあるかも (^_^)/
[ 2016/09/21 22:03 ] [ 編集 ]

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