旅のたまゆら   三十三

鹿児島交通 窓  1982年8月 16bitAdobeRGB原版 take1b2

    鹿児島交通   1982年







長い旅に必要なのは大きなカバンじゃなくて、口ずさめる一つの歌さ。


                         by ムーミン谷のスナフキン









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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2017/01/20 21:11 ] 旅のたまゆら | TB(0) | CM(6)

風太郎さま

心地よい風を感じる一枚ですね!
[ 2017/01/20 21:20 ] [ 編集 ]

風太郎様

窓からは 半袖シャツの腕が見えますね
草が風に舞うかのごとく表現されています

ムーミン一家勢揃いで我が家にいます
[ 2017/01/20 21:41 ] [ 編集 ]

風任せ


狂電関人さま

風任せの旅の時間は無限に続くように思えたものです。
そんな旅の記憶の欠片を今も探し続けているのかもしれません。

[ 2017/01/20 22:07 ] [ 編集 ]

スナフキンの至言


りらさま

ムーミン一家勢揃いですか、それはそれは。
スナフキンの至言は心に響きます。ああいう風に生きたいとどれだけ思った事か。
[ 2017/01/20 22:15 ] [ 編集 ]

旅は風任せ

今や、ミニマ二ストや心を自由にしたい人たちの先生となったスナフキン。
そんな生活とは程遠い我が身。物を捨てられずに、家に増え続ける書籍や資料、ハードディスク。
気持ちは痛いほど分るが、それは写真の中だけのお話。悔し紛れで、スナフキン語録から一つ。
その人にはその人の考えがあるからね。 by スナフキン
[ 2017/01/20 22:19 ] [ 編集 ]

見るだけにしてるんだ


こあらまさま

「何でも自分のものにして持って帰ろうとすると難しいものなんだよ。
ぼくは見るだけにしてるんだ。
そして立ち去るときにはそれを頭の中へしまっておくのさ。
そのほうがかばんをうんうんいいながら運ぶより、ずっと快適だからね。」

というのもありますよ。
見るだけもいいですが、写真は頭の中にしまわれたものをそっと取り出すための目次のようなものかもしれません。
でも昨今の肥大化したカメラバックをうんうんいいながら運んでいるようではスナフキンの境地は遠いようで。
[ 2017/01/20 22:40 ] [ 編集 ]

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