わたらせ 花暦  その6      のたりと春

watarase201704_15616take1b.jpg

    わたらせ渓谷鐵道 本宿    2017年4月









うららかな陽気はまどろみを誘う。傾く夕陽すらいつまでも空にある。

ローカル線のリズムはのたりと流れる春の時間に似て。









watarase201704_15426take1b.jpg

    大間々







HPはこちら  
「風太郎の1980年田舎列車の旅」

Copyright © 2014 風太郎のPな日々 All rights reserved


「ブログ村」に参加しました。ご訪問の際はポチしていただけると励みになります!
 ↓
にほんブログ村 鉄道ブログ ローカル線へ
にほんブログ村
スポンサーサイト
[ 2017/05/08 20:35 ] 最近の旅 関東 | TB(0) | CM(6)

計画決定

「わてつ」もなかなか桜の素晴らしい所のようですね。紅葉もいいようだし。
何となく切っ掛けがなく、足尾線以来真面に撮ったことはありません。
奥日光に通っていた時代に、水沼駅温泉センターに何度か入ったくらいです。
調べてみると沿線に道の駅が二か所ありますね。
道の駅と温泉があれば、車中泊二日撮りで楽勝ですね。
[ 2017/05/08 22:06 ] [ 編集 ]

楽しめます


こあらまさま

標高差がある鉄道なので桜の季節は沿線を粛々と進んでいきます。
この時はちょっと早過ぎてまとまった桜は一番早い大間々付近だけ、結局ここに張り付くような感じになりましたが、
逆に言えばいつ行っても何処かで咲いているという事になります。内陸で冷え込みも厳しいせいかなかなか鮮やかな咲きっぷりですよ。紅葉も然り。
「道の駅」は水沼近くと草木ダムの脇ですか。車中泊となると草木ダムは寒そうだし、水沼はご存知の温泉も近いのでお勧めです。
[ 2017/05/08 22:37 ] [ 編集 ]

おっしゃるとおりに、

風太郎さま

道の駅泊も良いのですが、やはり年も取ったことだし
その土地のいろんな話を聞きながら地酒を傾ける宿に泊まりたいでーす!
さて、雪山バックの田植えは今回見送りとして、ちょっと北方面への遠征を・・・。
[ 2017/05/09 19:04 ] [ 編集 ]

隠れ家宿


狂電関人さま

一泊だけだと予約とか面倒臭かったりするんだけど、隠れ家みたいな渋い宿が結構沿線にあるんですよね。
次はやっぱり春かなあ。もう少し花が登った頃にまた来たいですね。
北とは何処か知りませんが遠征お気を付けて。
[ 2017/05/09 20:56 ] [ 編集 ]

外からと内からの違い

風太郎様
この春の時期から夏にかけては、外からの鉄道情景の方が良さそうですね。
風光明媚な古路瀬渓谷も、夏草が河岸に高く生い茂るので、車窓からは川面がよく見えなかったりします(笑)
なので、乗り鉄ならば、秋か新緑前が最適なのですが、それも「わ鐵のワビ・サビ」を強調するかと。
ps 本宿駅の奥の秘湯は如何でしょうか?すごく良いらしいですね(笑)
[ 2017/05/09 21:55 ] [ 編集 ]

いけない宿では


hmdさま

写真がどうこう以前に何の変哲も無い沿線の小径を辿るのがが良かったりするんですよ。心地良い季節なら尚更です。

本宿駅の奥の秘湯とは梨木館ですか?上神梅駅に送迎バスが来たりしていますね。
でもあそこは高い~、というより露天風呂付き和室とか、鉄なんぞの宿にするのは勿体ないのでは。
どう見てもお忍び、いけない二人連れ専用の隠れ家という怪しさが漂いますな、というのはやっぱりスケベに目が曇っているのでしょうか!?
[ 2017/05/09 22:30 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://futaro1980.blog.fc2.com/tb.php/1344-5922104a