力行

hokkaido1201501小沢_355take1b

   函館本線 小沢    2015年







強まる吹雪、みるみる埋まっていく線路。

倶知安峠に向けてエンジンが唸りを上げる。








HPはこちら  
「風太郎の1980年田舎列車の旅」

Copyright © 2014 風太郎のPな日々 All rights reserved


「ブログ村」に参加しました。ご訪問の際はポチしていただけると励みになります!
 ↓
にほんブログ村 鉄道ブログ ローカル線へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



[ 2017/10/02 20:14 ] 最近の旅 北海道 | TB(0) | CM(6)

キタのヨンマル

風太郎さま

いーですねー、山線のヨンマル。

ここまでは手が回らないだろうなぁ・・・。
行きたいところが多すぎです。
[ 2017/10/02 21:16 ] [ 編集 ]

山線の咆哮


狂電関人さま

勾配はもとより雪の重さに負けない為か、ここの発車は目一杯エンジンを吹かすのでもう爆煙ですね。
30ウン年前に同じ場所で撮ったDDの客レも然り。いや忘れてましたC62だってそれは凄かったろうにと。
重々しい山線の咆哮と共に在ったはずの小沢を、時を越えて感じる一瞬です。
[ 2017/10/02 21:46 ] [ 編集 ]

風太郎様

頑張って頑張っているんだろうな・・・と思いました
運転する方も相当なご苦労ですね
でもね・・・・
映像的には・・・雪化粧をしてとても綺麗です
見とれてます

昨日はご覧下さったように長野行が新潟行となり乗り鉄さんが出来なくなりました・・・ふうてんのリラちゃんしてきました
その上 レンズ一本無くしました 呆れないで見て下さいね
[ 2017/10/02 22:08 ] [ 編集 ]

闘う鉄道


りらさま

長野と見せてぇ、新潟! でも大丈夫! という感じにはびっくりしました。

切符は・・・という心配は野暮ですね。風太郎も発車直前まで行先に迷う事は結構ありましたから。
行き当たりばったり、でもそういう自由な旅がいいですね。シナリオの無い旅での新鮮な発見を期待していますよ。

無機質な鉄道車両も胸突き八丁で闘っている姿が美しいのです。それは人間も同様では。
[ 2017/10/02 22:37 ] [ 編集 ]

咆 哮

こんばんは。

北海道のキハ40も新型気動車に置き換わるのですよね。
もっとも、JR北の体力では一気に置き換える事は出来ないのでしょうが、
ここ数年で見納めと思うと、やはり寂しいですね。

倶知安峠に挑むキハ40の咆哮、勇ましいです!
[ 2017/10/02 23:29 ] [ 編集 ]

鉄道の温もりとは


いぬばしりさま

戦後10年も経っても気動車が足りず、重い客車を牽かせて96の補機を付けた北海道の国鉄、
モノの不足を創意工夫で乗り越えた時代の人から見れば、まだ使えるものを簡単にスクラップにしてしまう現代はどう映るのでしょうか。
鉄道の持つ温もりとは、車両や施設を大切に手入れし続けた人の手の温もりでもあると思うのですが。
[ 2017/10/03 00:17 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://futaro1980.blog.fc2.com/tb.php/1368-2cb351c8