三つ目が通る

hakodate2.jpg
 函館本線 銀山  1984年

風太郎には珍しいオーソドックスな「鉄」写真。

「ニセコ」のついでに撮った写真で、長くネガに眠っていたが、

最近になってよく見たら「三つ目」なんだな、これが。

こと車両に疎い風太郎も、「三つ目」がDD51好きの人に

珍重されているのは知っている。

これって結構貴重?

若干ブレ気味なこともあって拡大してもナンバーが読み取れません。

「DD5174●」までは読めるのだけれど。「5」かな?

詳しい人がいらしたら教えて下さい。


HPはこちら
「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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はじめまして。先日偶然すばらしいホームページを発見、全部拝見しました。そしてブログも見させていただいています。誰もコメントしていないようなので僭越ですが、北海道、とりわけ山線大好きの私としては是非書き込みさせていただきたくなりました。
前置き長いですが、三つ目は710、716、741、742、745の五両があったようです。形態的に何号機か区別つけばよいのですが、どうも決定的な違いがわかりません。当時山線なんて誰も撮っていませんでしたし、745が磐越西線で注目を集めることになるのも想像できませんでした。
[ 2011/09/27 01:57 ] [ 編集 ]

ありがとうございます

北マト様

コメントありがとうございます。
そうですか、当時三つ目は5両もいたんですか。
胆振線の二つ目96と同じで北海道の雪道は少しでも明るく、という事だったんですかね。

磐越西線の745が随分話題になっていて函館本線の出と聞いていましたのでてっきり「5」かと。

HPもご覧いただきありがとうございます。ご覧のとおりのイメージ派ですので、ナンバー云々より、ゆるりとした写真ばかりでやっています。今後ともよろしくお願いいたします。

[ 2011/09/27 22:28 ] [ 編集 ]

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