昼下がりのコントラスト

55mmkanbara_17466七谷駅夏のホームと乗客1 原版take1b2

  蒲原鉄道 七谷   1982年








真夏の駅の光と影は、いまだ瞼の奥に揺らいでいるように思うのだ。










HPはこちら  
「風太郎の1980年田舎列車の旅」

Copyright © 2014 風太郎のPな日々 All rights reserved


「ブログ村」に参加しました。ご訪問の際はポチしていただけると励みになります!
 ↓
にほんブログ村 鉄道ブログ ローカル線へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



[ 2019/08/15 20:10 ] 昔の旅 蒲原鉄道 | TB(0) | CM(2)

以前は当たり前に撮影できた光景ですが・・・

 風太郎さま 1982年七谷ですかぁ・・・当時自分は勤め人になって2年目、11月初めの連休は単車で三国峠を越えて小出から.只見線に入ったら降雪で大変な思いをしましたっけ。 五泉で蒲原にはチョイト寄りましたよ 。 まだ短絡線になる前でしたので、峠辺りを撮影しておけばなぁと後悔しきりです。罐が復活運転のみでしたので興味の対象が移行していったのかもしれません。
 肖像権等のややこしい問題で自由に作画出来なくなりましたが、写される側の気持ちも理解してあげないとね。
 本日は外野とネット裏でO川投手をはさみ撃ちですね。 雷雨が心配ですが・・・
[ 2019/08/16 08:39 ] [ 編集 ]

人の息遣い


koppel-2さま

人物スナップは長きにわたる写真の文化のひとつですし、
写真の先達の手による貴重な時代の記録も息遣いを感じる人を被写体にしてこそ。
鉄道もまた人か集い運んでこそのもの、その写真には人の気配を感じたいものです。

難しい時代になりましたね。でも大事な事はそこに悪意がありやなしや。
悪意を持たない写真はきっと分かってもらえると信じたいですね。

今夜はご同慶。
点が初回だけで後は押しまくられるはヤな感じが充満していましたが、
薄氷を踏むような勝ち味もまた強かったドラゴンズを思い出させます。
去年までなら負けてましたよ。七転び八起きを温かく見守りましょう。
[ 2019/08/16 22:53 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://futaro1980.blog.fc2.com/tb.php/1513-254e4d75