目に青葉 山ほととぎす また只見  その8   老兵

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  只見線 入広瀬   2018年5月









陽炎に揺れるレール。

老兵の貌。










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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2018/06/25 20:18 ] 最近の旅 東北 | TB(0) | CM(4)

キハ40

こんばんは。

只見線、小出口は新津のキハ40系なんですよね。なかなかの汚れ具合が良い感じです(笑)

そう言えば今月のレイルマガジンの特集もキハ40でしたね。
全国に残る最後の国鉄型車輌ですし、今一番旬な車輌かもですね。
[ 2018/06/26 22:45 ] [ 編集 ]

こんにちは

いい顔していますね
働くきしゃの姿にはいつもほれぼれします
キハ40の親しみやすさ こんな車両もそうそうないと思います
常日頃家の横をかすめていくたび 声をかける自分がいます(年とったなあ私)
[ 2018/06/27 16:54 ] [ 編集 ]

積年の垢


いぬばしりさま

やっぱり鉄粉汚れが錆びたものなのでしょうか。洗車はしているのでしょうが積年の垢はしつこく。
やっぱりホンモノの汚れは存在感でもあり、模型には真似出来ないもの。
おっとウエザリングという手がありますね。それがやりたくて作っているようなものです。
[ 2018/06/27 20:48 ] [ 編集 ]

時代の作品


Jamさま

4050になったら顔に責任を持てと言われますが、
次々と不惑を迎えているヨンマルは自分の顔をどう思っているのでしょうね。
国鉄の最後を見届けてから更に30年、まだ8割が生き残っているというそれは、
やはり「昭和」という時代の作品なのかもしれません。
軽めに作ってヨレてきたらすぐ廃車・更新、それが合理的という考えの是非はともかく、
耐久財としての鉄道車両の最後を飾る世代なのでしょう。
永年にわたり人の手が掛けられ大切にされた車両だけが持つ温もりを味わいたいものです。
[ 2018/06/27 20:57 ] [ 編集 ]

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