鶴が舞う

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   釧網本線  標茶   2012年2月


「冬の湿原号」 標茶での折り返し。

ふいにキャブから湯気と水しぶきが噴き出して、冬の太陽にきらきら光った。

靄の中から鶴が舞う?


ところでコレは何の作業なのか、ご存じな方は教えて下さい。



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「風太郎の1980年田舎列車の旅」






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[ 2012/06/20 22:36 ] 最近の旅 北海道 | TB(0) | CM(4)

おそらく、

風太郎さま

所謂「罐替え」の作業かと・・・

秩父でも、C58の同様なシーンを撮りましたョ。
[ 2012/06/21 07:25 ] [ 編集 ]

C11のキャブであることはわかりますが、もう少し引きの写真はありませんか?
どこからの蒸気なのか解りませんし、機関士がどこのバルブを操作しているのか・・・
[ 2012/06/21 16:51 ] [ 編集 ]

罐替え

狂電関人さま

罐替えですか。新しい石炭が入るよう、燃えカスを灰箱に落とす、という奴ですかね。

その類の作業であることは確かですが、何故こんなに湯気と水が噴き出すのか。

火室から取り出した燃えカスをキャブの床にブチまけて水で冷したとか・・・。んな事しないかな。
[ 2012/06/21 22:22 ] [ 編集 ]

詳細不明です

mackさま

何分こういう写真で詳細は判りません。

ただ、キャブの中から突然噴出した事は確かで何が起きたのかと。

燃える石炭に直接水でも掛けない限りこんな風にはならないのでは、と思うのですが。
[ 2012/06/21 22:26 ] [ 編集 ]

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