轟く

hideya19821b.jpg
磐越西線  日出谷  1982年



轟く爆音と振動。ジョイントを踏みつける鉄輪。飛び散る雪片。

単行キハも長閑で良いが、鉄道本来の「重さ」がふと懐かしく。




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「風太郎の1980年田舎列車の旅」





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[ 2012/06/07 20:17 ] 昔の旅 東北の国鉄・JR | TB(0) | CM(6)

これは、

風太郎さま

このすぐそばに私もいましたね!!

水墨画のような背景に、雪煙りを上げるDD51の構図。
力強い一枚です。
[ 2012/06/07 22:46 ] [ 編集 ]

そうですね。

狂電関人さま

はい、居ました。あの時です。

雪の上にペタリと座り込んであおり撮りしたのを覚えています。
[ 2012/06/07 22:56 ] [ 編集 ]

お二方は、30年来のお知り合いですか?

この頃、東蒲原郡鹿瀬町日出谷乙3076-1 朝陽館
鳥めし弁当  500円でした。
[ 2012/06/08 02:09 ] [ 編集 ]

お見通しですか

wondergraphicsさま

こんばんは。

↑ は学生時代の先輩後輩の関係です。この頃、しょっちゅう旅を共にして遊んでいました。

泊まった旅館まで言い当てられては、ぐの音も出ません。
磐西撮影隊総勢5人でアポなしで押しかけてちゃんと泊まれましたよ。
夜になると日出谷に駐泊するDDのホイッスルが聞こえて何ともいい宿でした。
[ 2012/06/08 21:39 ] [ 編集 ]

DD

おおっ、「ドドン・パシャン・ドドン」という音が聞こえてきそうです。

非電化区間へ行けば必ず見られたDDも、今では少数派。
「夜になると日出谷に駐泊するDDのホイッスル」は最高の贅沢ですよね。
[ 2012/06/08 22:09 ] [ 編集 ]

日出谷の夜

いぬばしり様

こんぱんは。

日出谷の夜、ホイッスルの他にも、しんしんと降る雪と、お酒も。

今の棒線一本が信じられない位、大きく活気のある駅でした。

構内を照らす明るい照明塔があって、光量も充分、なぜ夜間撮影に挑まなかったのかが謎です。

酔いつぶれた? おっといけない、当時まだ「未成年」でした。
[ 2012/06/08 22:32 ] [ 編集 ]

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