寒の緩み

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蒲原鉄道  大蒲原   1983年



線路脇の雪が次第に低くなり、身を切るようだった風が和らぐ。

大蒲原の集落も、ひと冬を越えた安堵が心なしか漂う。



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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2013/03/17 23:30 ] 昔の旅 蒲原鉄道 | TB(0) | CM(2)

早春の蒲原。

風太郎さま

残雪の高さで春を実感する。

何とも風情がありますねぇ。

風太郎さんらしい表現にポチ!
[ 2013/03/18 07:26 ] [ 編集 ]

春の足音

狂電関人 さま

蒲原の雪は湿っぽいせいか、圧縮率?が高く、しばらく降らないと
びっくりするほど雪が浅くなっていたものでした。
そこにまた小雪が降って、また浅くなってを繰り返しながら、
蒲原の春はやって来るのです。



[ 2013/03/18 21:56 ] [ 編集 ]

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