旅のたまゆら  序の六

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   小湊鉄道  養老渓谷   2012年




旅のたまゆら。刹那の光。


つづく線路の白日夢。








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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2013/08/20 20:38 ] 旅のたまゆら | TB(0) | CM(12)

菜の花畑

風太郎さま

かえってモノクロにしたほうが妖しく幻想的です。

電関人も秋に向けて創作構想が・・・。
[ 2013/08/20 22:32 ] [ 編集 ]

原色の渦

狂電関人さま

デジタルは有難いです。カラーとモノクロ、二度おいしい。
モノクロにしたら、狂気に似た原色の渦がより妖しく。

どんな創作構想なのか、楽しみですねえ。
[ 2013/08/20 23:09 ] [ 編集 ]

風太郎様

まるで 雪の華が咲き乱れているかのようです

左上に見える 光の拡散は 線路の上に
まるで その光を大事にためこんでいるかのようです
そのスペースは 決して広いとは言えませんが
それゆえ それだからこそ まばゆいばかりの
輝きが 表現され 魅了されずにはいられません
[ 2013/08/21 20:14 ] [ 編集 ]

美しいの一言につきますね。
まさに光と影の演出かと思います。
私も一度風景でモノクロをやってみたいですね。
[ 2013/08/21 20:45 ] [ 編集 ]

花の海

りらさま

有難うございます。

ここは菜の花の名所で、花の海の中をゆくように列車が走ります。
列車通過時は人で一杯で撮りづらいのですが、行ってしまえばこの風景を独占できます。

夢に見る様な風景でした。
[ 2013/08/21 21:09 ] [ 編集 ]

モノクロ

いろもりカラス さま

有難うございます。

モノクロは色を単純化する分、モノの形や光や影をより印象的に強調します。

またリアリティが失われる代わりに、非現実的な心象風景も演出するかと。

色に拘りのあるカラスさんかも知れませんが、是非チャレンジしてみて下さい。

[ 2013/08/21 21:15 ] [ 編集 ]

光のアート

風太郎さま、こんばんは。

綿帽子が輝き、線路が彼方へと消えていく。

斜光が作り出す素敵な風景。

やっぱり写真は光りの芸術なんですね。
[ 2013/08/21 22:26 ] [ 編集 ]

よくぞこの場所に

いぬばしり さま

この場所はご存知かと思いますが、よくぞこの場所に菜の花の大群落を作ってくれたと、
そのセンスの良さに感動してしまいます。

邪魔なものが全く写りこまず、いろいろなイマジネーションを拡げてくれる場所ですね。

まだまだいろいろな撮り方が出来そうです。
[ 2013/08/21 23:01 ] [ 編集 ]

こんにちは

あー・・・この世に別れを告げてどこかに行くだろう道中は、
こんなんだったらうれしいなあ
・・・と ふと
[ 2013/08/22 10:07 ] [ 編集 ]

モノクロの可能性

というか、魔力みたいなものを感じさせてくれる
一枚ですね。これは次回写真展用では?
[ 2013/08/22 10:58 ] [ 編集 ]

終いの風景

Jam さま

西方浄土ですか。ユニークなご感想有難うございます。
同感です。これだけレールの風景を撮っているのだから、
あの世へはこういう景色の中をガタピシ揺れるオンボロ列車で行きたいなあと。

[ 2013/08/22 21:25 ] [ 編集 ]

写真展

マイオ さま

有難うございます。カラーはカラーでキレイなのですが、
モノクロ化してみたら、この瞬間の印象が遥かに鮮やかに蘇って来て驚きました。

写真は奥が深いです。
写真展ですか・・・。だんだん怖いものなしになって来ていますし、際限なくシュールな鉄道写真展でも開いてみますか。

マイオ さまご案内の写真展、今度の土日にはお邪魔しようかと思っています。
[ 2013/08/22 21:33 ] [ 編集 ]

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