大井川でちょい鉄  その1

oigawa201305_039b.jpg
   大井川鐡道  田野口   2013年5月



「で、ここに何があるの?」

「SL,SL。ここSL走ってんだよ。・・・おい来るよ、来る、あーっ」

鉄分極少のカミさんと、「大音量恐怖症」の息子(汽笛は当然・・・)を連れて家族旅行。

「鉄」を全うするのは厳しいようです。





oigawa201305_045b.jpg



ロケ用?に駅舎内までそれらしく復元されている田野口駅。

管理人?のおじさんが偶然来たので中も見せてもらう。

「ダルマストーブ、そんなに珍しいかね。」 大変、珍しいです。



oigawa201305_053b.jpg



大井川で一番ピピッと来るのはSL云々よりコイツ何だなあ。

手入れが悪いようなのがちょっと気になるが。

「物凄い電車!」とカミさんも絶句。



oigawa201305_031b.jpg



「ブログ村」に参加しました。ご訪問の際はポチしていただけると励みになります!
 ↓
にほんブログ村 鉄道ブログ ローカル線へ
にほんブログ村


HPはこちら
「風太郎の1980年田舎列車の旅」

Copyright(C)2011  FUTARO1980. All rights reserved


スポンサーサイト
[ 2013/05/07 21:20 ] 最近の旅 中部甲信越 | TB(0) | CM(8)

眩しい

風太郎さま、こんばんは。

禁断の大井川鐵道、行かれましたね。
眩しいくらいの新緑がとても印象的です。

電車については確かに手入れは今いちです。
折角の素敵な車両たちなので、
もう少し綺麗だと魅力倍増ですよね。

で、駅舎の中に入れたのですかぁ、
とても羨ましいです。
普段の行ないが悪い私は
一度もそのような機会がありません・・・

次回も楽しみにしております。
[ 2013/05/07 22:39 ] [ 編集 ]

大井川の旅

いぬばしり さま

とにかくちょい鉄なのでお見せする程の写真はありませんが・・・。

新緑は素晴らしかったです。天気にも恵まれましたし、駅の渋さといったら・・・。
「次」に向けたイメージがぱんぱんです。(^-^)v

車両は汚くてもいいのです。
それが「廃車」の予兆ではないか、というのがちょっと気になったもので。
[ 2013/05/07 23:28 ] [ 編集 ]

こんばんは。

大井川、行かれましたか。
C10はタンク機の中でも大型ですから迫力あります。
お泊まりは寸又峡温泉?。
寸又峡なら金嬉老事件。
もう誰も覚えてないでしょうね。
[ 2013/05/08 00:13 ] [ 編集 ]

大井川、行きたいんですよ!何度か計画するのですが、山口や人吉になっちゃうんですよね・・・

今やなかなか遠出は出来なくなっちゃいましたので、身体が行ける間に行っとかなきゃ!!
[ 2013/05/08 00:32 ] [ 編集 ]

寸又峡温泉

Wonder+Graphicsさま

お察しの通り寸又峡温泉です。

というより沿線のまともな宿泊施設はそれくらいのもの。

金嬉老、私の年代でもリアルには記憶に無く。

親父に言ったら、「寸又峡といったら金嬉老だろう。」

観光資源?
[ 2013/05/08 00:45 ] [ 編集 ]

SL三昧

mackさま

今回は「重し」付きなので三昧とは行きませんでしたが、GWなので3往復!

SL好きには堪らないでしょうねえ。

大井川は客車も旧客ですし、駅舎も渋くいいですよ。

ただSLが走るだけじゃなく、やっばり全体としての世界観が欲しいですよね。
[ 2013/05/08 00:51 ] [ 編集 ]

大井川

家族旅行と絡めるならココが一番かな?
という気がしますね。
ばんさいと裏磐梯・会津もなんとかですね。
まったく鉄分のない家内とだと、どうしてもお互いに
ストレスが貯まるので、観光と鉄が同居・隣接
しているくらいでないと。
[ 2013/05/09 09:25 ] [ 編集 ]

観光鉄

マイオ さま

まあ両立させるならいい場所かも知れません。

「ばんさい」もそうでしょうが、撮影地として超メジャーなので、沿線に撮影者も多く、
実はフツーの趣味だったのか、という再認識があったようです。

まあ〇子供は人が群れるとこにいると安心するようですから(^^;
[ 2013/05/09 22:06 ] [ 編集 ]

コメントの投稿













管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

この記事のトラックバックURL
http://futaro1980.blog.fc2.com/tb.php/517-e660a4d4