旅のたまゆら   序の八

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   島原鉄道  大三東  1982年




響くタイフォンに驚く。

海辺の夏祭りの日。





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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2013/08/23 21:57 ] 旅のたまゆら | TB(0) | CM(4)

こりゃまた・・・

風太郎さま

いい写真ですね。

島鉄2600型と入道雲と子供たち。
島原半島の昭和の夏ですなぁ
[ 2013/08/23 22:44 ] [ 編集 ]

海風

狂電関人さま

猛烈に暑い日でした。
海風が心地良く気に入ったので、日がな一日この駅で過ごしました。

今となっては贅沢に過ぎる夏の日です。
[ 2013/08/23 23:16 ] [ 編集 ]

風太郎様

お子さん達の表情が とてもいいですね
2600型に見入っているかのように感じます
背景が 夏を語っています
この頃の洋服 靴下 髪型 等
興味深く 拝見しました
何回か 拝見しました
やはり お子さんの表情に魅了されます
[ 2013/08/24 20:52 ] [ 編集 ]

夏祭りの日

りらさま

駅の近くの浜辺に鎮守があって、夏祭りの日でした。
屋台が出て、海風に乗ったお囃子もかすかに聞こえてきます。
田舎の事で、子供たちにとっては大イベントなのでしょう。
テンションが上がった子供たちが次々と駅にやってきます。
蒼い空と海に抱かれて、旅の空にある自分もどこか気持ち浮き立つような夏の日でした。

今も子供の表情は変わらないのだろうと思いますが、その数は減っているのでしょうね。
鉄道と共にある子供を撮る機会はめっきり減ってしまいました。

りらさんのブログのお返事書きも大変と思いますが、いつもコメント頂き有難うございます。
[ 2013/08/24 21:21 ] [ 編集 ]

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