日高本線に粘着する  その3      門別

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   日高本線  日高門別~豊郷    2013年10月



ここも著名なお立ち台「灯台下」である。

アプローチも良く、車を停められる場所からほんの50m程歩けばこの絶景を目の当たりに出来る。

誰でも撮るだけに、光線で色気を出そうと意地で早起き。

上り始発列車を昇る朝日の中で捉える事が出来た。




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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2013/10/19 20:03 ] 最近の旅 北海道 | TB(0) | CM(10)

すごい!!!!!
[ 2013/10/19 20:39 ] [ 編集 ]

灯台下

ミセスさま

有難うございます。

朝な夕な、光線の具合でがらりと表情を変える撮影地ですね。

あまりにあっけないアプローチにびっくりしましたが、お立ち台脇の家は1年中この風景を見ているのかなあ、と。
[ 2013/10/19 21:58 ] [ 編集 ]

アート

風太郎さま、こんばんは。

こんな荘厳なお写真が、駐車場から50mとは。

でも、有名な撮影地でもアングルや光線で

全然違うアーティスティックな写真になりますよね。

このお写真、吸い込まれそうです。

[ 2013/10/19 22:04 ] [ 編集 ]

早起きは三文の得

いぬばしりさま

早起きは三文の得、というのは自然風景を撮っていた時から痛感していますので、
普段は寝坊助の風太郎も一旦ロケに出るとスイッチが入ります。
眠気も吹っ飛ぶような金色の朝でした。
[ 2013/10/19 22:36 ] [ 編集 ]

風太郎様

海がキラキラですね
最初にそれが目に飛びこんできました
朝もやが全体を覆っているようですね
その為 柔らかいトーンになっています
その穏やかさを感じる景観に 心が癒されます
[ 2013/10/20 08:21 ] [ 編集 ]

ありがとうございます

りらさま

冷気を割って昇る朝日は眩しく暖かで、
古来人々がそうだったように、自然に感謝を捧げたくなりますね。

いろいろご苦労されているようですが、コメント頂きありがとうございます。
拙い写真ですが、何らかの癒しになるのであれば幸いです。
[ 2013/10/20 09:36 ] [ 編集 ]

これは相当早起きですね。
北海道の朝は、こちらより1時間早いと聞きました。
朝日が昇ってくる中、走り抜ける始発列車。
いったいどんな人が乗っているのでしょうね。
きらりと光る車体。
きらりと光る海。
そして朝もや。
行ってみたくなります。
自分の目で見てみたくなります。
[ 2013/10/20 10:48 ] [ 編集 ]

お立ち台

風太郎さま

誰が見つけたのか、けどさすがにお立ち台は良い景色。
そこに一味、自分のものに昇華させるそれが我々の求道。
いや楽しき鉄道写真趣味道。
[ 2013/10/20 12:11 ] [ 編集 ]

朝の列車

おぼろ さま

時間は6時半位です。日の出から小一時間経っています。(ローカル線は始発が遅いのです)
多分通勤通学の目的地として最大の苫小牧までここからさらに1時間かかります。
これがニッポンの片隅の通勤ラッシュ列車なのだと思います。
長大な沿線ゆえ、必要としている人はまだ多いのでしょう。

早朝撮影は酔狂なようにも言われますが、この風景を独占できるのですから止められません!

[ 2013/10/20 17:03 ] [ 編集 ]

お立ち台の愉悦

狂電関人 さま

誰でも撮るお立ち台なんて、と敬遠していた時期もありましたが、寄る年波と共に良さが(笑)

ただオリジナリティを求める心は失いたくないので、人が嫌う条件(逆光・悪天etc.)をひたすら求道していきたいと念じております。

冬はとか、夏の海霧の時期は、とか欲は尽きないです。ムフフ。
[ 2013/10/20 17:17 ] [ 編集 ]

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