日高本線に粘着する  その6     響き

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   日高本線  清畠~厚賀    2013年10月



秋の陽も水平線に近づいて、穏やかな一日の終わり。

ふいにしじまを破る警報音。





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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2013/10/24 23:00 ] 最近の旅 北海道 | TB(0) | CM(6)

風太郎様

少し横に傾いた 警報機
その傾た向きは列車側です
それが とても印象に残りました
列車との出会いを待っていたかのように
感じられるからです
聞いてみたいと思いました
警報機の音を・・・・・・
[ 2013/10/25 06:44 ] [ 編集 ]

海辺の踏切。

風太郎さま

なんとも写欲をそそられる海辺の踏切ですね。

羽越線、江ノ電など固執したい海辺の踏切はいくつかありますが、
これもリストに入りますね!
[ 2013/10/25 07:18 ] [ 編集 ]

踏切

りらさま

列車側に傾いた警報機は単なる広角レンズの歪みですが、
りらさんにかかると皆詩になってしまいますね。

茫漠とした風景の中に立つ警報機は印象的で、鉄道の存在を精一杯主張しているようで好きです。
[ 2013/10/25 23:26 ] [ 編集 ]

不思議な踏切

狂電関人 さま

この先に何がある訳でも無く、人影も無い海沿いの砂利道が広がっているだけなのです。
何故立派な踏切があるのか不思議ですが、だからこそ「絵」になるのかも知れませんね。
[ 2013/10/25 23:32 ] [ 編集 ]

日高といえば、

風太郎さま

全国屈指の昆布産地。

その地場産業のための立派な踏切なのでは・・・?!
[ 2013/10/26 11:04 ] [ 編集 ]

踏切の有無

昆布漁はもっと襟裳岬寄りの浦河周辺あたりが本場のようです。昔は分かりませんが。
また昆布干しの時期は踏切の有無などお構いなしに線路上をズルズルやっているようで、
わざわざそのための踏切でも無いのでは。

大きな踏切事故もあったようですし、結構高速運転もしているからか、そういえば4種踏切はほとんど見かけませんでしたね。
[ 2013/10/26 11:44 ] [ 編集 ]

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