大井川鐵道 深秋の候  その5     STEAMER

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    大井川鐡道  千頭      2014年11月




黒と白、光と影のオブジェ。






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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2014/11/18 20:29 ] 最近の旅 中部甲信越 | TB(0) | CM(8)

生き物

風太郎さま

文字通り、蒸機は生き物そのものですね。

寄りのカット一つ一つに呼吸を見出します。
[ 2014/11/18 22:15 ] [ 編集 ]

たゆとう

狂電関人 さま

硬質な鉄の表情と、掴み所無くたゆとう水と蒸気のコントラストが堪りません。
千頭での停車時間の長さを利して、もうゲップが出るほど撮れちゃいます。
入場券150円は安!としみじみ思います。
[ 2014/11/19 00:21 ] [ 編集 ]

うっかりしてました

ぼんやりしてましたが、よく考えたら
このタイトルは私のブログの元になった言葉・・・。
ここまで水蒸気が目立ってくれるのも、
この季節ならではですね。
[ 2014/11/20 22:36 ] [ 編集 ]

刺激

こんばんは。

光りと影で構成されたお写真達、そこに静的な各部品の鉛色と、
動的なスチームの白色が蒸気の魅力を更に引き出す。

蒸気機関車の息吹を感じられる秀逸の作品ですね。

最近、蒸気機関車を撮影していないので、とても刺激になりました(笑)
[ 2014/11/20 22:59 ] [ 編集 ]

蒸気の魔法

マイオ さま

「STEAM」を巨大な動力に使えると着想した人は真の天才なのだろう、と頼りなげな白い雲を見るたび思います。

目立つのはやはり寒い季節なのでしょうか。そういったメカニズムにはとんと疎いもので・・・・。
[ 2014/11/20 23:29 ] [ 編集 ]

素顔

いぬばしり さま

有難うございます。

現代に生きる蒸気機関車は、やっぱり寄れば寄る程ピュアな素顔を見せてくれる気がします。
飽きずに撮っても、その度に違う表情を見せてくれるのも魅力ですね。
出発方向が逆光になる千頭のライティングもなかなかの役者であります。
[ 2014/11/20 23:36 ] [ 編集 ]

風太郎様

鉄は生きている
そう思わずにはいられません
彼のその白い息がそれを証明しているように見えます
何回もスクロールして拝見させて頂きました
一際 最後のお写真 感激しました
見とれました
鉄の質感が大好きです
ただ自分で撮れないだけです
[ 2015/06/30 20:44 ] [ 編集 ]

生きてる機械


りらさま

頑なに形を変えようとしない鉄と、一時として同じ形をもたない蒸気のコントラストに、フォトジェニックな美しさを見ました。
例え観光用ではあっても「生きてる機械」とされる蒸気機関車の息遣いを前にして、シャッターを切らずにはいられませんでした。
[ 2015/06/30 22:17 ] [ 編集 ]

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