大井川鐵道 深秋の候  その6     家路

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    大井川鐡道  田野口     2014年11月





家路に続く灯。

夜の入口で。







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    家山



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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2014/11/20 20:03 ] 最近の旅 中部甲信越 | TB(0) | CM(6)

白熱灯

風太郎さま

昭和な人間には、LEDよりも心に暖かい

この電球の明るさが良いです。
[ 2014/11/20 22:15 ] [ 編集 ]

流石です

こんばんは。

連貼り、申し訳ございません。

風太郎さまのお家芸、電球PHOTOですね。
でも、これを撮影しに行くだけでも、
大井川へ行く価値ありですよね。

因みに二枚目のお写真、私の琴線に触れてしまいました。
[ 2014/11/20 23:06 ] [ 編集 ]

狂電関人 さま

光が拡散してしまう蛍光灯やLEDと違って、指向性の強さが作る光と影が白熱電球の魅力でもありますね。
この世の味わいは、明るいばかりじゃなく翳があってこそです。

[ 2014/11/20 23:41 ] [ 編集 ]

至福の時間

いぬばしり さま

お分かりでしょうが、「電球PHOTO」はフィラメントの輝きと周囲の明るさとのバランスが取れてこそ写真になるので、
ベストなタイミングはごく短時間だったりします。
だんだん暮れなずんでいく駅でその瞬間を待つのも至福の時間だったりしますが。

家山は前から狙っていた絵なのですが、ちょうどいい時間に列車が無くて暗過ぎがちょっと不満ではあります。
再履修かなあ。

[ 2014/11/20 23:48 ] [ 編集 ]

風太郎 様

1枚目
白熱灯の灯り
それは人の心にもそれを灯すかのごとく思えます
この時間帯ならではの空の色 撮影時間には気を使われたことでしょう

2枚目
線路を渡り 駅舎に向かう人々
その駅舎の中からの光が線路を照らしていますね
それによる人々の影が印象的です

拙い質問ですみませんが・・・
駅舎の屋根の上にある灯り
まるで月のように見えますが 屋根の上にある白熱灯でしょうか・・・
お手数ですがお時間ある時 教えて下さい
[ 2015/06/29 07:26 ] [ 編集 ]

白熱灯


りらさま

白熱灯の灯りは、通り過ぎた昔の旅の記憶に繋がるタイムマシンですね。ついカメラを向けずにはいられません。
また光の指向性が強いので大きな影を作り、それがまた物語があっていいのです。

「駅舎の屋根」に見えるのは改札上の雨除けの庇です。
微かに写っていますがその上に「家山駅」の看板があり、屋根はもっと上の夕空との境の直線がそうです。
踏切を照らす灯りですよ。
[ 2015/06/29 22:31 ] [ 編集 ]

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