旅のたまゆら   序の二十九

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   小湊鉄道     2011年




夏来たりなば。


光は窓辺に零れ、心解かれる時間は風に流れ。






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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2015/07/26 21:10 ] 旅のたまゆら | TB(0) | CM(4)

風太郎様

小湊鉄道  2011年 撮影でしたか・・・

開かれた窓にパンフを持つ左腕
流れいく 景観への視線が印象的です
一際 眼鏡です
メガネレンズの景観の輝きが描写されています
凄いです風太郎様
敬愛 申し上げます
本気です

[ 2015/07/26 21:29 ] [ 編集 ]

非日常空間


りらさま

モノクロームは情報に乏しい事が、むしろ見る人のさまざまな想像や観念の拡がりを助けるところがあります。
どう捉えられるかは鑑賞者それぞれ違うもので、撮影者の意図と異なるのもまた愉しと思っております。

何の変哲も無い小湊鉄道の車内なのですが、ついぞ見られなくなっている風景でもあります。
開け放たれた窓、風の匂い、ガラスに邪魔されない光。
同じ電車でも日頃の通勤とは大分違う、しばしの非日常空間です。

[ 2015/07/26 23:19 ] [ 編集 ]

窓風

風太郎さま

ほんのり草の香漂う爽風を感じます。

それにしても、知ってる人に似てるなぁ・・・このおじさん。
[ 2015/07/27 13:22 ] [ 編集 ]

旅する人


狂電関人さま

最近のローカル線では良く見かけますね。何が目的というより、この時間が目的という様な人。

そんな人は意外にごく身近に居るのかも知れませんし、自分自身なのかも知れません。
[ 2015/07/27 22:43 ] [ 編集 ]

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