中欧翳翳   PRAHA   2

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   プラハ 聖ミクラーシュ教会      2015年8月







神はその光と闇とを分けられた。 

神は光を昼と名づけ、闇を夜と名づけられた。









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    聖ヴィート大聖堂


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    天文時計


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   プラハ市街


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    聖ヴィート大聖堂
  

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    ストラホフ修道院




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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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[ 2015/09/04 20:06 ] 海外写真 | TB(0) | CM(4)

独特な・・・

風太郎さま

同じ石の文化でも新大陸にはない歴史の層を感じます。
民族と宗教が織りなす層の厚み。
民族といえば、この東欧では難民という民族移動の只中ですね。
新たな歴史の悲しい層を築きつつ。
[ 2015/09/04 20:20 ] [ 編集 ]

光と闇


狂電関人さま

ハンガリーの騒動はついこの間の事だけに驚きましたね。

難民は国を越え、ロマは観光客狙いのスリに走り、国境の鉄条網が無くなった代わりに
欧州が闇に押し込めていたものが、白日の下にさらされる事にもなりましたね。
「国家」の光と闇を否応なく意識させられる旅です。
[ 2015/09/04 20:57 ] [ 編集 ]

セピア色の世界

ブタペスト/プラハ行きは、運悪く、もう何年も計画倒れになっています。
そんな訳で、風太郎さまの今回の特集にはビックリです。じっくり拝見させて頂いております。
なんとしても行きたくなってきました。この二都市の古いトラムは街並に良く似合っていますね。
近頃、移民の中継駅となってしまったブタペスト駅が報道されていますが、欧州も過渡期なのでしょう。
昔、愚かにも欧州製のフィルムを使えばセピア色になるのかと思い、アグファを使ってみましたが、
結果はご存知の通りでした。
[ 2015/09/08 21:51 ] [ 編集 ]

中欧の宝石


こあらまさま

大分普段と様子が違う中、ご覧頂き有難うございます。
プラハのトラムは本文の通りですが、仰る通りブダペストのそれも素晴らしいです。
でも今回は自由の利かぬツアー故、指をくわえて見ているしかありませんでした。
プラハもブダペストもゆっくり滞在するだけで1週間は飽きないと思います。
帰ってきたばかりなのに次の画策をしたくなります(笑)

是非お出掛けを。
[ 2015/09/08 22:44 ] [ 編集 ]

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