移ろい

_3059一畑電鉄 津ノ森駅のホーム1 1981年11月4日 原版 take1b2

    一畑電鉄  津ノ森     1981年







ホーム自体は今もあまり変化が無いようだけれど。

木組みの上屋が見てきた世の移ろいを、そっと尋ねてみたい。








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「風太郎の1980年田舎列車の旅」

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愛おしい情景

こんばんは。

最近、こういう情景がとても懐かしくそして愛おしく感じます。
一畑はその懐かしい情景が今も残っているんでしょうね。
まさかサンライズに乗って・・・ もしそうだとしたら楽しみにしております。
私は北陸劇場に行きたい今日この頃です。まぁ、体調をしっかり戻してからなんですがね。
[ 2015/09/15 22:46 ] [ 編集 ]

一畑


いぬばしりさま

山陰・・・行くような行かないような(含み)。

でも多分一畑は行かないと思います。「京王」じゃあ、という引っ掛かりは拭えません。
この駅の上屋があまり変わっていないのは、最近ネットを見ていて知りました。
渋いストラクチャーはまだあるのかも知れませんが・・・。
[ 2015/09/15 23:35 ] [ 編集 ]

おはようございます

写り込んでいるお客さんに時の流れを感じますね。もちろん電車にも...。
確かにここの駅、ホームの雰囲気は今もほぼこの当時のままですね。
電車横に立っている棒のような標識のようなものも、いまだにあります。(笑)
ただ、駅自体は元の姿に準じた更新がなされています。
私的には、京王車も許容範囲で、特に一畑オリジナル色(クリームに青帯)は好感が持てます。
[ 2015/09/16 07:03 ] [ 編集 ]

1981年

風太郎さま

電関人が一浪して大学一年生になった年。
それがこんなに昔と感じるようになってしまったとは・・・。
もう一度じっくりと撮りに行きたいのですが、やっぱり遠い。
遠い昔の風景が残る遠い場所一畑・・・。
[ 2015/09/16 13:06 ] [ 編集 ]

絵になる時代


山岡山さま

一畑訪問はこの時一回きりで、オーソリティーである山岡山さんを前にして語る術もありません。
何処の駅で撮ったのかも全く記憶に無く、ひたすら拡大してホームの駅名表示を確認した次第です。
現在を見れば変わらぬ姿に驚くと共に随分安直な撮り方をしたものと再認識もします。
撮り方はいい加減でもホームに人影は濃く、どう撮っても絵になるいい時代でした。

「京王」「東急」は東京在住者にとっては通勤通学の記憶そのもので、あまりに生々しくてというのがあります。
その点縁が薄かった関西大手の同時代の車は違和感が無いのですから、そんなものなのかも知れません。
[ 2015/09/16 21:40 ] [ 編集 ]

時の流れ


狂電関人さま

過ぎてしまえば昨日の事のようなのですが、やっぱり途方もない時間の経過があるのでしょうね。
少しづつの変化はなかなか気付きませんが、一気に濃縮して変化を見せてくれるのが写真です。
[ 2015/09/16 21:48 ] [ 編集 ]

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